ハンターリンク

2006年08月04日 金曜日

苦くて食べられないminiSD

パナソニックからお客様の声『mini SDカードの誤飲が心配』を活かした苦いSD

mini SDメモリーカードの大きさは、約2cm四方。
携帯電話などに利用される薄い形状です。
そのため、乳幼児のお子様が誤飲しないよう安全対策を施しました。

万が一、お子様が口にしてしまっても吐き出すために、カードの表面に苦味成分を塗布しました。(対象製品:2006年1月31日以降生産品の32MB~1GBのすべてのminiSDメモリーカード)

よくみたら2006年1月31日から導入されてた。
携帯とか機器にずっと入れてたら飲むこともないだろうけど…
なんか逆にどんな味がするか舐めてみたくなってきた。
だれか舐めて検証してみてくれないだろうか

情報:パナソニックから苦いminiSD・microSDカード(engadget)



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