ページの評価・検証できるサイトまとめ
自分の作ったサイトまたはページが、「どのような評価を受けているか」・「正しい構文であるか」など調べる際に役立つサイトをまとめてみました(自分用のメモも兼ねて)
評価の確認
・SEOアクセス解析ツール
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トラフィックランキングと各種検索サイト(Google,Yahoo!,MSN)のWEBランク・キーワード分析・被リンク数などからページを分析できます。
んでやってみるとハンターリンク SEOアクセス解析結果によるとこのサイトは
30/120pts Dで「このサイトのアクセス状況は、望ましくない状態にあります。早い段階で、サイトに最適なアクセスアップ処置を施しましょう。」 (´・ω・`)ショボーン
・Google ウェブマスター ツール (※要Googleのアカウント)
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自分のサイトに多く使われている単語、外部サイトからのリンクのテキスト、アクセスしてきた検索クエリ(検索ワード)などGoogleがどのような評価をしているかが分かります。
また、サイトの分析だけでなくグーグルロボットのクロール率やクロールしたときに起きた何らかの問題をチェックすることが可能です。
他にもGoogle Analyticsのアクセス解析を使えばリンク元・キーワード順位などをグラフで表示できるので分かりやすいのでオススメ
・フィードメーター
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RSSのランキングをサイト。URLを登録するとサイトの「人気度」・「更新頻度」を表示できます。
ちなみにここは人気度:1.3 更新頻度:2.6 (0.47 アイテム/日)でした。
メーターを使えば「評価」・「更新頻度」が視覚的に分かるのでブログのサイドバーにひとつ付けてみては?
他にも運営サービスとしていろいろな物があり活用してみるといいと思います。
・Webスカウター
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PageRank、はてな・Livedoorの被ブックマーク数などからページの「メディア影響力」を算出する無料サービス
ドラゴンボールのスカウターな感じでページの「メディア影響力」を表示できるブックマークレットもあって、
今見ているページの評価をすぐに取得できるし、なんか楽しめます。
実際にやってみると(Webスカウター - ハンターリンク)わずか50くらいしかないorz
さらにMyスカウターを使えばのように「メディア影響力」を画像で表示することもできます。
ドラゴンボールのように「メディア影響力」が高すぎてもぶっ壊れることはないだろうかなー(ネタとしてあったら面白い)
・Technorati (日本語:テクノラティ)
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ブログの検索サイトですが他のブログからの被リンクなどを検証することができます。
ちなみにここはランク: 191,802位 (19ブログから32個のリンク)でした、リンクありがとうございます。
MobileEye+などのWordpressプラグインに対する記事がほとんどです、紹介ありがとうございます。
・How Much Is My Blog Worth?
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ブログサイト限定ですが自分のブログの値段を算出できます。
ちなみにここは$10,726.26 (現時点の日本円で126.623499 万円)でした。
ってこれは高すぎでしょww127万とかありえないし
・LeapFish.com
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取得しているドメインの値段を算出できます。
ちなみにここは$212.00 (現時点の日本円で2.50266 万円)でした。
上の127万円に比べると現実的な値だけど、それでもまだ高い気が…。
文法の確認
・CSS Validator
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CSS(Cascading Style Sheets)が正しい構文であるかチェックしてくれます。
このサイトは特に問題はないみたいです。
・Markup Validator
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HTMLの文法が正しい構文であるかチェックしてくれます。
このサイトは上のCSSに続き特に問題はないみたいです。
・Another HTML-lint
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ページのHTMLを解析し文法の正しさを100点満点中何点かで表示でき、
不味いところを説明つきで突っ込んでくれるので分かりやすいです。
上のMarkup Validatorより詳しく厳密にHTML文法を検証したいのであれば使ってみてください。
実際にやってみると81点でした(かなり前に高得点取れるように修正していたおかげで)
これで100点を目指すのもいいけど、やはり各ブラウザの動作を配慮しないと表示崩れたりするので注意
その他(ソフトウェア)
・富士通アクセシビリティ・アシスタンス
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高齢者や視覚に障害のある方に対しアクセシビリティを考えたサイト構築するための補助ソフトウェアが無料で公開されています。
- WebInspector
- 「JIS X 8341-3 高齢者・障害者等配慮設計指針」・「富士通ウェブ・アクセシビリティ指針 第2.0版」にもとづいて、サイトが高齢者や視覚に障害のある方にも読みやすいかを診断することができます。
- ColorSelector
- ディスプレイからスポイトで色を取り込み、背景と文字色の一般・白内障・第一色覚障害(赤)・第二色覚障害(緑)・第三色覚障害(青)での見やすさを表示できます。
- ColorDoctor
- スクリーンをキャップチャし、それを第一色覚障害(赤)・第二色覚障害(緑)・第三色覚障害(青)の見え方にシミュレートして表示できます。
記事の情報
- 作成日
- 2006年12月23日 土曜日 01:11:54
- 更新日
- 2007年02月23日 金曜日 13:24:54
- この記事のURL
- http://hrlk.com/2006/12/23/verify/
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