DELLにつづき、AppleのiBookとPowerBookもバッテリー回収(GIGAZINE)
自分のInspiron9400(DELL)はソニー製ではなかったものの
家にあるiBook G4(母の)は大当たりでした。
今は仕事で使わないからある意味いい時期に回収があったものだ。
アップルやデルで使うと問題があるのに他社製のバッテリーだと問題がないという
なぜソニーの問題のバッテリーをソニーで使用しても大丈夫なんだろ??
ソニーのPCの電源は一般的な仕様が違うのだろうのだろうか
もし問題があるなら真っ先に回収をしなくちゃならないと思う。
バッテリー交換プログラム - iBook G4 および PowerBook G4
もし問題がありそうな人はここで確認してください。
右の「Select language:」からJapaneseを選べば日本語になります。

なんかiPod風が面白そうだったのと
LISMO!に多少の皮肉な意味も込めて
ダウンロード
240×320(携帯用)
1024×786(PC用)
1600×1200(PC用)
参考リンク:iPod風の壁紙やら画像やらを作るスレのまとめ
ノートブックPC用バッテリの自主回収について
対象となるのは以下の製品のうちソニー製充電池を使用したもの
- LatitudeTM D410、D500、D505、D510、D520、D600、D610、D620、D800、D810
- InspironTM 500m、510m、600m、700m、710m、6000、6400、8500、8600、9100、9200、9300、9400、E1505、E1705
- Dell PrecisionTM M20、M60、M70、M90
- XPSTM 、XPS Gen2、XPS M170、XPS M1710
Inspiron9400も入ってるから自分のをチェックしてみると
KOREA製でした、不具合は無いけどなんだかなぁ
過去にAppleもこういうことあったしねぇ
バッテリから発火なんてされたら怖い…
VMware Player
VMware Player 1.0.2のダウンロード
8/10(米時間?)にアップデートしてました。
ホストOSとゲストOSのサポートの追加とか機能upではないみたい。
でも気になるから一応アップデートする。。。
MS、仮想PC作成・実行ソフト「Virtual PC 2004」日本語版を無償公開(窓の杜)
米Microsoft Corporationは12日(現地時間)、日本では2004年5月からパッケージ版が販売されている仮想PC作成・実行ソフト「Virtual PC 2004」Service Pack 1の、一般向け無償公開を開始した。Windows 2000/XP Professionalに対応しており、現在同社のダウンロードセンターから、日本語版を含む計6言語版をダウンロードできる。なお同社によると、2007年にはWindows Vista対応の次期バージョン「Virtual PC 2007」を無償公開予定とのこと。また同社製のサーバー向け仮想PC作成・実行ソフト「Virtual Server 2005」は、今年4月に無償化されている。
4月にVirtual Server 2005が無償化してたのに続いて-Virtual PCも無償化
VMware Playerにはイメージ作成とかGUIによる設定の変更ができないから差が広がった。
VMwareはどういう対応するのか少し気になるところ…